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今後、日本において訪問リハビリテーションはリハビリテーション分野の重要な領域となっていくことは間違いありません。しかし現在、セラピストの目線でその専門性をしっかり持ちつつ地域へのアプローチを考えるような雑誌は見当たりません。セラピストがセラピストの目線でしっかりと訪問リハビリテーションを考える切っ掛けを提供するとともに、この分野における先人たちの知恵を紹介し、学術的な問題にも着目する雑誌を目指します。
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特集記事ラインナップ
通巻7号 2012年4・5月
(第2巻 第1号)
※本号より通巻表記に
変更させていただきます
平成24年4月15日(日)配本
特集記事
●巻頭言
●訪問リハビリテーションと医師との連携
●訪問リハビリテーションと訪問看護師との連携
●訪問リハビリテーションと介護支援専門員との連携
●訪問リハビリテーションと訪問介護との連携
●訪問看護事業所内における多職種との連携
■4・5月号 目次はこちら
Vol.6 2012年2・3月号
(第1巻 第6号)
在庫がなくなり次第、販売終了
とさせていただきます。
平成24年2月15日(水)配本
特集記事
●巻頭言
「巻頭言および在宅医からみた訪問呼吸嚥下リハビリテーション」
●呼吸リハビリテーションの現状と訪問リハビリテーション
●医師から見た訪問摂食嚥下リハビリテーション・呼吸リハビリテーション
●病院理学療法士から見た訪問呼吸リハビリテーション
●病院言語聴覚士から見た訪問摂食嚥下リハビリテーション
●在宅理学療法士から見た訪問摂食嚥下リハビリテーション
呼吸リハビリテーション
●他職種から見た訪問摂食嚥下リハビリテーション
■2・3月号 目次はこちら
Vol.5 2011年12月
2012年1月号
(第1巻 第5号)
在庫がなくなり次第、販売終了
とさせていただきます。
平成23年12月15日(木)配本
特集記事
●巻頭言
「認知症を支えられるか?訪問リハビリテーション」
●日本における認知症の現在と今後の動向
●認知症と在宅限界~認知症に対する訪問支援の可能性~
●認知症利用者の家族支援
●認知症の訪問リハビリテーションの実際①~軽度者の場合~
●認知症の訪問リハビリテーションの実際②~重症者の場合~
■12・1月号 目次はこちら
Vol.4 2011年10・11月号
(第1巻 第4号)
在庫がなくなり次第、販売終了
とさせていただきます。
平成23年10月15日(土)配本
特集記事
●巻頭言
「訪問リハにおける医療保険・介護保険・障害者自立支援法の再確認」
●医療法人からの訪問リハビリテーション
●老人保健施設からの訪問リハビリテーション
●訪問看護ステーションからの訪問リハビリテーション
●難病の方の訪問リハビリテーション
●小児の訪問リハビリテーション
●障害者自立支援法
■10・11月号 目次はこちら
Vol.3 2011年8・9月号
(第1巻 第3号)
在庫がなくなり次第、販売終了
とさせていただきます。
平成23年8月15日(月)配本
特集記事
●利用者本人に対するリハマネジメントとは?
●家族に対するリハマネジメントとは?
●ヘルパーに対するリハマネジメントとは?
●ケアマネに対するリハマネジメントとは?
●地域に対するリハマネジメントとは?
■8・9月号 目次はこちら
Vol.2 2011年6・7月号
(第1巻 第2号)
在庫がなくなり次第、販売終了
とさせていただきます。
平成23年6月15日(水)配本
特集記事
●理学療法士としての訪問リハビリテーションにおける専門性の活かし方
●作業療法士としての訪問リハビリテーションにおける専門性の活かし方
●言語聴覚士としての訪問リハビリテーションにおける専門性の活かし方
■6・7月号 目次はこちら
Vol.1 2011年4・5月号
(第1巻 第1号)
在庫がなくなり次第、販売終了
とさせていただきます。
平成23年4月15日(金)配本
特集記事
●訪問リハビリテーションに期待すること
●訪問リハビリテーションの今まで
●訪問リハビリテーションのこれから
■4・5月号 目次はこちら
サンプルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)が無料配布しているAdobe® Reader® が必要です。お持ちでない方は左記のバナーからダウンロードしてからご利用ください。
連載ラインナップ
●訪問リハビリテーションに関わる制度
・訪問リハビリテーションを行うことができる制度の理解 など
●訪問リハビリテーションで役立つ評価の考え方
・アセスメントにおける情報収集 など
●達人の道具~訪問リハの達人はどんな道具を使ってるのか?~
●症例報告
●施設の紹介
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